誰にでもある秘めた想い >

誰にでもある秘めた想い

雑誌とかのアンケート等で、「竹馬の友」のことについて尋ねられたとしたら、アナタはどんなことを言う?「息子」って、人によって受け止め方が全然違うかもね。
写真

気持ち良さそうに話す友達と公園の噴水

チカコとニューヨークのアバクロンビー&フィッチに向かった。
まじでここのセレブっぽいコーディネイトが大好き。
それに、店内のデザインと、香水の匂いが。
3時間程うろついて、店を後にした。
気付くと、私は通路を占領して歩いていたので、すみません!と言って振り返る。
そういえば、店にいた男性。
笑顔で、ありがとう、など言われた。
目についたのは、抱えている荷物。
アバクロでどれだけ買い物したの?と聞いてみたかった。
そして、スタバでちかことそのお兄さんの収入当てで盛り上がった。
アンサーは謎のままだけど。

勢いで叫ぶ姉妹と夕焼け
昔、社員として多くの人に囲まれて働いていた。
しかし、働き始めて4年くらいで人と共に何かするというのに向かないと痛感した。
業務の時間が長く、チームを組んで進めていくので、仕方のない事だが、噂話が多数。
それを聞きたいと思えば世渡り上手になれるのかもしれない。
だけど、放っておけば?としか思えない運命なのだ。
その上、仕事のペースが遅い人に合わせて進めるという我慢ができない、早い人についていけない。
まともな人は、努力が見られない!と感じるだろうが、父には運命なのだと言われた。

気どりながら踊る彼女とよく冷えたビール

最近、麻衣子と明日香と旅行に行きました。
2人は、私の短大の同級生で、同じ時間を共有した仲です。
しかも、力を入れていたのが旅行関係と観光英語なので、観光地巡りが、趣味だという生徒たちであふれていました。
とくに、麻衣子と明日香を含む気の合う6人で色んな県へ旅をした思い出は大切です。
私は今までそれ程友人が多い方でもないし、それで十分だと考えています。
という事で、単純に嬉しい言葉だけど、隣で麻衣子が満足しているような顔をしてくれたのもポイントでした。

控え目に自転車をこぐあの人と穴のあいた靴下
出張営業に行くと、三日くらい泊まり込む日々がある。
とても、頑張ってる感はありだけれど、とても緊張しているので、2時間睡眠。
起きる時間の相当前にもかかわらず、眠いのに目が覚めてしまう。
寝不足だけれど、帰って来た時のやりきった感はお気に入りだ。
真剣に遊んでいいことにしているし、快眠だし、贅沢する。

笑顔で熱弁する彼女と花粉症

かつて、父も母も、私の友人関係に対し、しつこく積極性を強いてきた。
一般より外れてはいけない、とか。
とってもきつい過去だったと考える。
授業が終了すると、毎回偽りの生活を楽しそうに母に話す。
話せば、安心したような顔を見せてくれる。
周りと外れると、嫌われる。
これだけ頭にあった過去の自分と両親。
気の毒な昔だと今は感じる。

騒がしく歌う彼と草原
やりたいとは別に思っていなかったけれど、運動もわずかでもしなくてはと此の程思う。
仕事内容が変わってから、このごろ、体力仕事が非常に少なくなり、体脂肪がものすごく増した。
また、年齢もあるかもしれないけれど、腹にぜい肉が増えてきて、非常に自分でも見苦しいと思う。
ちょっとは、筋トレしないとまずい。

のめり込んで体操する兄さんと暑い日差し

あまり肉があまり好物ではないおかずはどうしても魚介類主流になる。
そのことから、この季節の、土用の丑の日の鰻は、結構イベントだ。
関東でウナギを開く場合、背開きという習わしが現在も続いている。
なぜかと言うと、昔々武士の文化だったので、腹開きだと切腹に通じてしまいよろしくないため。
対して、西の方で開く鰻には、腹開きにする場合が普通。
というのも、関西地方は商業の所なのでお互いに腹を割りましょうと言う意味につなげているから。
逆説で、自腹を切るの取り方も通じるので、場所によってはタブーの時も。
というのも、関西地方は商業の所なのでお互いに腹を割りましょうと言う意味につなげているから。
逆説で、自腹を切るの取り方も通じるので、場所によってはタブーの時も。
この知識は、旅行業で働いていた時に、紹介として、参加者にしゃべっていた内容です。
渋谷駅から出発して、静岡の沼津のうなぎを食べに向かうという目的。

笑顔で歌う先生と私
昔から、残業や家事に手いっぱいで、なかなか空き時間がない。
ほんの少し時間が持てても、自然と次やるべき仕事の予定など、今後の締切が頭にある。
そんな状態で丸一日など休みができると、非常にワクワクしてしまう。
では、久しぶりの空いた時間を何に使おうかと。
最終的にはほとんどが、あれも、これも、など願望のみが重なり、すべては達成できない。
その上、私はマイペースなので、気付けば夜まで経過。
時は金なり、なんて本当に真実だと感じる。

汗をたらして大声を出す友達と穴のあいた靴下

よく聞くアーティストはいっぱい居るけれど、20代になってから日本以外の曲ばかり流していた。
しかし、邦楽の音楽家の中から、大好きなのがCHARAだ。
CHARAは多数の作品を世に送り出している。
代表的なのは、シャーロットの贈り物、世界、VIOLET BLUEなんか。
日本には多くの音楽家がいるが彼女はチャラは強い個性がキラリと見える。
日本国内には、世界で仕事をする歌手も数多くいるが、彼女も人気が出るような感じがする。
「あたしなんで抱きしめたいんだろう?」「あたしを無人島に持って行って」
こんな題名が考え出されることに憧れる。
だいたい作詞と作曲もしていて個人的には、想像力がありカリスマな魅力がある存在だ。
JUDY&MARYのユキとコラボレーションし、トップ10入りした、「愛の火、3つ、オレンジ」も、印象深い。
可愛かったから。
誰だって一度は思う、思われたいような事を、うまく短文で表しているから。
キャッチフレーズのコンテストなどに入賞されそうだ。

無我夢中で体操する母さんと枯れた森
昔の頃、株に関心をもっていて、買ってみたいとおもったことがあるのだけれども、しかし、たいしたお金ももっていないので、買うことが出来る銘柄は限られていたから、あまり魅力的ではなかった。
デイトレードにも興味があったのだけれども、しかし、頑張って稼いだ貯蓄があっさりとなくなるのも恐怖で、買えなかった。
楽天証券に口座は開いて、貯金から動かして入れて、パソコンのエンター一つ押すだけで購入できるようにしたけれど、怖くて買うことが出来なかった。
一生懸命、働いて得たお金だから、稼いでいる人から見たら少なくてもでも無くなるのは怖い。
けれど一回くらいは買ってみたい。

コンテンツ

Copyright (c) 2015 誰にでもある秘めた想い All rights reserved.
▲ページの先頭へ